Posted on 4月 4th, 2014 at 12:30 PM by hoadmin

皆さんは、プリザーブドフラワーというものを知っていますでしょうか?
これはドライフラワーとは違うものなんです。
このお花は、最新の保存加工技術をによって色合いや形、柔らかさを永年保つことのできるタイプのお花なんです。
軽くて扱いやすいのが特徴だと言われています。
最近では、ギフトとしても活躍してくれていますよ。


プリザーブドフラワーの保管の仕方について

プリザーブドフラワーの保管の仕方についてですが、比較的に簡単なので初めての人でも安心して飾ることが出来ます。
お水を与えなくて良いので、手間が無いのも特徴の一つ。
なぜお水を与えなくて良いのかと言いますと、お水を与えてしまうとお花の脱色に繋がってしまうからなんです。
だから、水周りとか湿気の多いところに置くのはやめましょう。


直射日光に弱い

プリザーブドフラワーは、お水だけではなくて直射日光にも弱いんです。
お花だから陽の光は大事なんじゃないか、と思う人もいるでしょうが、プリザーブドフラワーは生花ではないので扱い方が少し違ってきます。
日陰で水気の無い場所に飾ってあげるのが一番良いです。
また、ほこりなどが付かないように何かケースに入れておくのもいいですね。
その方がさらに長く保つことが出来るらしいので、ぜひケースで保管を。

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