Posted on 5月 1st, 2015 at 6:46 PM by hoadmin

今年は5月10日にある母の日のギフトは、プリザーブドフラワーで決めましょう。
Preserved(訳:保存する)flowerという名前がついたこの花は生花から作られており、長期間保存することや観賞することを目的とした花です。
ドライフラワーや造花とは違って、「生花そのものの瑞々しさ」を「長期間」楽しむことが出来ます。


<プリザーブドフラワーは色を自由に着けられる>

ギフトを贈る相手の好きな色に合わせて、プリザーブドフラワーを贈ることが出来ます。
いろいろなホームページのサンプルにもあるように、自然にはないような色をつける、あるいは面白い色の着け方をすることが出来ます。
なにより、相手の好きな色を知っていればその色の花をギフトにすることが出来るので、贈り物としてはこれ以上ないものになるのではないでしょうか。


<値段もお手ごろ価格>

プリザーブドフラワーは、最低3千円ほどのお値段から購入することが出来ます。
初めは、少し高い買い物と思うかもしれません。
しかし、最低でも数ヶ月は美しく咲き続けること、保存状態がよければさらに1~3年はもつこと、手入れが要らないこと、好きな色を着けられること、などを考えれば、コストパフォーマンスは悪くない買い物だと思います。